流出したファウチ博士宛メール: コロナウイルス生物兵器の製造方法

5日前にニュースで話題になった2020年分の流出したファウチ博士(CDC米国疾病センター所長)宛メール。なんとそのメールにはコロナウイルス生物兵器の製造方法という内容のものが存在した。

ファウチ博士のメールに存在するコロナウイルス生物兵器の製造方法をアバウトに説明するとエイズを発症するウイルスHIVと香港などで流行った感染力の非常に強いSARSウイルスを掛け合わせて製造すると書かれている。

実際に以前、インドの医学研究者達がコロナウイルスの遺伝子構造を調べたところ、HIVの遺伝子とSARSの遺伝子が組み込まれていたと発表している。英語の記事になるが、それはこちら。

Bioweapon Coronavirus created by HIV & SARS Genome Insertion

spacetravelinalabama.com/2020/02/17/bioweapon-coronavirus-created-by-hiv-sars-genome-insertion/

彼等はコロナウイルスに4箇所のHIVの遺伝子が人工的に組み込まれている事を発見した。あとコロナウイルスが限りなくSARSに近いという事も発見。つまりHIVとSARSで人工的に作られたバイオ兵器。HIVウイルスは免疫力を破壊し、普段だったら害の無いウイルスや菌などに体を蝕まれていく。感染力が非常に強いSARSウイルスをプラスし、空気感染するエイズを作り出した。

では一体、この「コロナウイルス生物兵器の製造方法」のメールをファウチに送ったアダム・ガートナーとは何者なのか?

米国大手製薬会社のバクスターインターナショナルの重役だ。

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