ファイザー治験プロトコル:ワクチン治験者から感染可能 ワクチン接種者は歩く感染爆弾に成る

cdn.pfizer.com/pfizercom/2020-11/C4591001_Clinical_Protocol_Nov2020.pdf

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妊娠中または授乳中および職業的な治験者(ワクチン接種者)との接触

妊娠中、授乳中、そして仕事場で、治験者(ワクチン接種者)と接触があった場合には24時間内にファイザー安全管理に報告する様に。

治験者(ワクチン接種者)の吐き出した息を吸い込んでしまったり、皮膚が接してしまった場合には報告する様に。

つまりワクチン接種者からの空気感染と皮膚感染を示唆している。接種者と空気を共有する事により、または皮膚を触れる事により、ウイルス感染するという事。

職場での、治験者との予期していなかった接触が感染に繋がる可能性がある。治験者と接触する事により、ワクチン接種を受けていない第三者がワクチンの副反応を発する可能性がある事を示唆している。

3月から始まった、ワクチン接種が盛んになってからのインドでの感染爆発

インドでのワクチン接種状況と感染爆発のタイミングが重なっている。

その他の多くの国々が、インドと同様にワクチン接種が盛んになってから感染爆発している。こちらのYoutubeビデオの表を参考。注射器がワクチンによる感染爆発数を示している。

youtube.com/watch?v=xSrc_s2Gqfw&t=1s

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