抗寄生虫薬イベルメクチンでコロナワクチン内に仕込まれたナノ寄生虫入りハイドロゲルを除去できる

イベルメクチンは寄生虫を除去する薬。これをコロナワクチン内に仕込まれているハイドロゲルに滴したところ消えたという実験結果がスロバキア共和国の医学研究所で行われた。

golokaproject.org/documentfiles/Analysis-of-test-sticks-from-surface-testing-in-the-Slovak-Republic.pdf

イベルメクチンを、コロナワクチンに含まれているDARPAが開発したナノチップ&ナノセンサーなどが仕込まれているハイドロゲルに滴したところ、完全かつ永久に消えた。

これはイベルメクチンがナノチップ入りハイドロゲルに対して信じられない程、強い効果を持っている事の証明。

COVIDワクチンのDARPAヒドロゲルは、5Gタワーからの信号を受信するための結晶、ナノアンテナを形成する。

COVIDワクチンのDARPAハイドロゲルによって作られた結晶構造(ナノアンテナ)。体内に入って1日くらいで幾何学模様の様な結晶構造ネットワークを作り出す。

これにイベルメクチンを右側に滴らすと、右側の結晶構造(ナノアンテナ)は完全かつ永久に消えた。

抗寄生虫薬イベルメクチンがDARPAヒドロゲルのナノ寄生虫を消すことができるのであれば、ホウ砂またはホウ酸もナノボットのDARPAヒドロゲルを殺すことが可能と考えられる。

処方箋無しで買えるホウ酸とホウ砂。どっちも大体同じ。米国ではホウ酸よりもホウ砂がポピュラー。洗剤売り場で売っている。多種多様な菌、ウイルスや寄生虫を取り除く役割をする。私自身、洗濯洗剤は一切使わず、ホウ砂とベーキングソーダ(重曹)を使って洗濯している。それに1滴の好みの匂いのシャンプー。シャンプーは入れ過ぎるとベタベタして洗濯物が余計に汚くなり臭くなる。洗剤やシャンプー自体に多種多様な毒(化学薬品)が仕込まれている。

https://archive.earthclinic.com/assets/selecttemplate.php?pageUrl=/remedies/borax

ホウ砂の摂取量としては、男性だったらティースプーンの4分の1、女性だったら8分の1を、1リットルの水に溶かして毎日飲む。

一種の殺虫剤と呼んでもいいホウ酸だから、大量摂取は危険。しかし少量だったらホウ酸は人間の体内に入っても安全。

decos.co.jp/science/column-4.html

実は哺乳類に安全なホウ酸。ゴキブリ対策のホウ酸団子として使われているが、ホウ酸は哺乳類に悪影響は無い。

昆虫であるゴキブリやシロアリはホウ酸を体外に排出できないため、代謝がストップし、死に至りますが、哺乳類は腎臓の働きでホウ酸を体外に排出できるために、過剰に摂取しない限りは問題ありません

食べ物にも寄生虫を除去するものがある。例えばニンニク。すりおろしたニンニクを口に水で流し込むのも良いだろう。

整腸の生薬の正露丸が、魚に寄生する寄生虫アニサキスに効くそうだ。という事は、コロナワクチンに仕込まれているナノチップ寄生虫入りのハイドロゲル除去にも効く可能性が大だろう。

米軍DARPAが開発したナノチップやナノ磁石センサーなどの一種のナノ寄生虫が仕込んであるハイドロゲル。最初は除去不可能と感じたが、抗寄生虫薬で完全にかつ永久に消えて無くなるというから驚きだ。今思えば、そんなに恐れる代物では無かったという事。

Leave a Reply

Fill in your details below or click an icon to log in:

WordPress.com Logo

You are commenting using your WordPress.com account. Log Out /  Change )

Google photo

You are commenting using your Google account. Log Out /  Change )

Twitter picture

You are commenting using your Twitter account. Log Out /  Change )

Facebook photo

You are commenting using your Facebook account. Log Out /  Change )

Connecting to %s